概要

社 名 東洋物産株式会社
設 立 昭和38年1月
代表者 代表取締役社長 岡崎 正夫
本店(登記) 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前一丁目17番5号
本 社 〒166-0012 東京都杉並区和田三丁目53番14号 地図はこちら
資本金 5,000万円
年 商 41億円(2016年6月期)
従業員数 33名(2016年6月30日現在)
熊本工場 〒869-1236 熊本県菊池郡大津町杉水字中谷3697


沿革

1963年 星野睦雄が渋谷区に会社設立
日本国有鉄道(現JR各社)に、防寒服・雨衣を納入開始
1965年 防衛庁、東京都庁と取引開始
1973年 日本電信電話公社(現NTT)と取引開始
1974年 運輸省(現国土交通省)小型船舶安全規則に基づく型式承認を受け、船舶安全用品の開発、生産を開始
1979年 カナダE & R社製多機能防寒服の生産・販売ライセンスを取得
1980年 青函トンネル防水工事に漏水防止用樋を納入開始
1991年 熊本県菊池郡大津町に熊本工場が落成、小型船舶安全用品の型式承認商品の生産を埼玉工場から熊本工場に移管
警察庁・警視庁・海上保安庁等の特殊装備品の開発・納入開始
1992年 本社機能を杉並区和田に移転
1994年 JR九州"つばめレディ"の制服がブルネル賞奨励賞(制服・被服部門)受賞
1995年 東京湾アクアラインに防水シートを納入
1998年 宮村元信が代表取締役社長に就任
米国DHS社と急速展張天幕「DRASH」の販売契約を締結
1999年 日本初防弾救命胴衣の生産販売開始
日韓漁業協定に伴う業務用救命胴衣の開発と販売開始
2003年 ISO9001の取得(マリン部及び熊本工場)
2004年 自衛隊によるPKOイラク派遣関連特殊装備品の納入
新型作業用救命胴衣の販売開始
2005年 危機管理産業展2005(東京ビッグサイト)出展
SOLAS条約適応イマーションスーツ「ワッチマンMK-V型」販売開始
熊本工場増築、「DRASH」のライセンス生産開始
宮村元信が国土交通大臣表彰受彰
2006年 岡崎正夫が代表取締役社長に就任
2008年 高度管理医療機器等販売業許可取得、AED(自動体外式除細動器)の販売開始
東日本旅客鉄道㈱より接客用コートの開発に対し2008鉄道技術育成購買表彰受彰
2009年 新型インフルエンザ流行に対応し各種マスクの生産販売開始
2010年 エスコ事業(省エネルギー環境技術・省コスト技術事業)の営業開始
水産庁漁船安全操業対策事業 ライフジャケット開発検討委員会に参画
2011年 東日本復興支援商品[KB-60-GS]の発売
酷暑対策ユニフォーム素材『BLIND TRICOT(ブラインドトリコット)』発売
2012年 日本赤十字社にDRASH納入開始
2013年 創立50週年を迎える
2015年 ブラインドトリコットISO20471の認証取得
2015年7月第一回猛暑対策展にブラインドトリコット使用製品の出展
2016年 ブラインドトリコットJIS規格T-8127に適合


組織図

組織図
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